2018年07月06日

Lesson 12 Future of English (2)

Lesson 12 Future of English (2)

【3】

@ Third,
  M(文頭副詞) 
  第三に 

                   occasionally
                    時たま
 some people use English     or        .
          →       for special purposes
 一部の人々 使う 英語  〜のために 特別な目的  

A It is the main language
 それ   主要な言語 
 (=English) 

   international commerce,
    国際的な商業  
   communication,
    コミュニケーション
   transportation,
    輸送
   entertainment,
     娯楽 
   science,
    科学
   technology,
    技術 
 of  and     around the world.
   scholarship   (注)共通のM! 
    学問     〜の周り 世界 
           (=世界中)

B A Norwegian pilot  landing an airplane in Greece
 ノルウェー人のパイロット 着陸させている 飛行機 ギリシア 

 talks to the airport controller in English.
 話しかける 空港管制官    英語 

C A Japanese businessperson deals with an Arabian sheik
 日本人のビジネスマン  商取引をする  アラブの族長

 in English.
  英語

D A Dutch student of physics reads
                →
 オランダ人の学生 物理学  読む

 textbooks
  教科書 
  and        written in English.
 journal articles   (注)共通のM! 
  雑誌記事   書かれた 英語  

E As a result,
 M(文頭副詞) 
 その結果 

 about seven hundred million people use English fluently,
                         →
 およそ  7億人の人々        使う 英語  流暢に

  and

 half again as many use it with lesser degrees of fluency.
              →
 その1.5倍の数 使う それ より少ない程度  流暢さ
              (=English)

【4】

@ With so many people using English in so many places around the world,
 M(文頭副詞)      O   → P´ 
 そんなに多くの人々 使っている 英語 そんなに多くの場所  〜の周り 世界 
                                       (=世界中)


 【読解鉄則】 with O + P´ 【付帯状況分詞構文】 
 @ with O + Ving…「〜して、〜しながら」
 A with O + Vp.p.…「〜されて」
 O(前置詞の目的語)→ P´に必ず
 S´→ P´(意味上の主語→述語)の関係がある!
 ※ この英文は@のパターン!
  


 it is inevitable that
 仮S         真S  
    避けられない


 【読解鉄則】 end weight
 長い主語[S]は、it [仮S=仮主語(形式主語)] に置き換えて、
 文の後に置く[真S=真の主語]!
 


      varieties
      変種
 new   and    of the language should develop.
      uses    (注)共通のM! 
 新しい 使用法    言語  (当然)〜だろう 現われる


 【読解鉄則】 法助動詞の推量表現    (参考) 副詞
 確信度 強  must    〜に違いない     [副] certainly
          will     (きっと)〜だろう     [副] certainly
          would   (きっと)〜でしょう
          ought to  恐らく〜だろう
          should  (当然)〜だろう     [副] probably
          can    〜の可能性がある
          may    〜かもしれない     [副] perhaps / maybe
          might   〜かもしれない     [副] possibly
        could   〜の可能性がある



A For example,
 M(文頭副詞) 
 例えば  

 in India,
 M(文頭副詞) 
 インド 

 English speakers talk about a lakh,
 英語の話者 話す 〜について 「ラーク」


 【読解鉄則】 斜字体(italics) 
 主な用法は 
 @語句の強調 A新聞・雑誌名、書名、船名、歌名など B外国語をとりあげる
 ここではB 外国語 です!
 


          “a hundred thousand”
           「10万」 
 which ● is    or                 .
          loosely “a very large number”
          大ざっぱに 「非常に多くの数」
  (注)● 名詞の欠落! 


 【読解鉄則】 extra information(=追加、補足情報)
 SV…, which ● …
 文が終わる ⇒ (そのモノ・コトは)… (注) ● 名詞の欠落!

 先行詞「モノ・コト」(=一つに決まる名詞)の追加及び補足説明をあらわす!
 (参考)学校文法では、関係代名詞の「非制限用法」or「継続用法」! 

 【読解鉄則】 引用符 (“”or‘’) 
 主な用法は 
 @話し言葉の引用 A詩、音楽の曲名、絵画などの作品名 B特定の言葉の強調
 ここではB 特定の言葉の強調 です!
 


B They also say things like
          →
 彼ら 〜も 言う こと 〜のように 
 (=English speakers)


 【読解鉄則】 追加表現 also「〜も」
 「何(誰)にたいして〜も」なのか? を押さえる!
 


 “Today is hot like anything,”
 「 Today is hot like anything 」

 meaning “It is very hot today.”
 意味する 「It is very hot today(今日はとても暑い)」  

C Some people think that  →レポート文  
           → 
 一部の人々  思う


 【読解鉄則】 レポート文 
 筆者の思考、発言の内容をthat節・wh節・if節(=名詞節)などで表現する文!
 (参考)「節」とは大きな文の一部として使われる「文」のこと。
 


 because of such new varieties,
 〜のせいで そのような新しい変化  

 English will break up into
 英語 (きっと)〜だろう 分かれる  

          different
          異なる
 a number of   and               languages.
          mutually incomprehensible  (注)共通の前置詞のO!  
 たくさんの  相互に理解できない  言語 

D That is exactly what ● happened to Latin some 1,500 years ago,
 そのこと まさに こと 起こった ラテン語 およそ1500年前
 (=前文の内容)  (注)● 名詞の欠落! 

 when

 Italian,
 イタリア語  
 Spanish,
 スペイン語 
 French,
 フランス語 
 Portuguese,
 ポルトガル語
 Romanian,
 ルーマニア語  
  and           
 other Romance languages
 他の  ロマンス諸語

 began to develop out of local dialects of Latin ■.
   →
 始まった 現われる 〜から 地方の方言 ラテン語
                 (注)■ 副詞の欠落! 


 【読解鉄則】 extra information(=追加、補足情報)
 SV…, when SV
 文が終わる ⇒ (その時)… (注) ■ 副詞の欠落!
 先行詞「時」の追加及び補足説明をあらわす!
 (参考)学校文法では、関係代名詞の「非制限用法」or「継続用法」! 

Romance Languages.png





posted by ついてるレオ at 11:01| Comment(0) | SKILLFUL English Communication V | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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