2018年07月05日

Lesson 11 A Normad’s Life (3)

Lesson 11 A Normad’s Life (3)

【4】

@ When we got up in the morning,
 M(文頭副詞) 
 〜とき 私たち 起きた 朝  

 we decided what we would do ● that day,
      →
 私たち 決めた こと 私たち 〜だろう する その日
                (注)● もともと名詞があった場所!  

 (and) then
 省略 それから

 (参考)原則として、文と文を,(コンマ)で結ぶのは非文法!

 (we) did that task the best we could
 省略 → 
    した その仕事 できるだけうまく 
           (=as best we could)

     we finished
     私たち 終える 

 until   or  
      もしくは

     the sky grew too dark for us to see.
                      S´ → P´
 〜まで  空 なる あまりに暗い 私たち 見る


  【読解鉄則】 too … to 〜  構文
   too …            to 〜
   あまりに〜(すぎる)    〜するには

   核心的内容      ⇒ 具体的説明
   「情報予告」        「情報展開」

   ※「〜することを基準に考えれば、あまりに〜すぎる」
   (参考)「あまりに … なので 〜できない」 論理=「因果関係」!  

  【読解鉄則】 for 〜 to V… [=to 不定詞の意味上のS´+ to V]
  for 〜 to V…に S´→ P´(意味上の主語→述語)の関係がある!
 


A There was no such notion
  M(誘導副詞) 
     あった 〜ない そのような概念
    (=そのような概念はなかった)

    getting up 
    起きる
  of   and                      .
    having your day all planned out for you
            S´    → P´
    させる 日 すっかり 計画させる 〜のために 自分たち


 【読解鉄則】 SV(=使役動詞)O Vp.p.(過去分詞)
 第5文型 SVO Vp.p.(過去分詞)は、O(目的語)と Vp.p.(過去分詞)に必ず 
 S´→ P´(意味上の主語→述語)の関係がある!
 S have O Vp.p.(過去分詞) 「SはOをさせる、してもらう」
   → S´→ P´  
 (参考)原則的には「上から目線」:立場的に上の者が下の者に使う表現!
 
 

B In New York, by contrast,
  M(文頭副詞)    挿入 
  ニューヨーク 対照的に  

      frequently whip out their datebooks
              →
      頻繁に さっと取り出す 予定帳
 people   and
      ask,
        →
 人々 尋ねる 

 “Are you free for lunch on the fourteenth ―
  「 あなた 空いている 〜のために 昼食 14日」
   or
  what about the fifteenth?”
  「〜はどうですか 15日」

C I respond with
 私 答える

 “Why don’t you call me
 「 なぜ 〜しないのですが あなた 電話する 私 

  (on) the day before you want to meet up?”
   省略 日 〜前に あなた 〜したいと思う 会う」

D No matter how many times I write down appointments,
 M(文頭副詞) 
 たとえ〜でも 何度 私 書き留める 約束 

 I cannot get used to the idea.
 私 〜できない 慣れる その考え  

E When I first came to London,
 M(文頭副詞) 
 〜とき 私 最初に 来た ロンドン  

 I was mystified by the connection
 私  当惑した   結びつき    

             staring at their wrist,
             →P1´  
             凝視する  手首
 between people  (and) then       
             省略
            crying,“I’ve got to dash!”
        S´   → P2´  
 〜の間  人々  叫ぶ 「私 〜しなければならない 急ぐ」


 【読解鉄則】 名詞 or 代名詞 [所有格 or 目的格] +Ving…
 [=動名詞の意味上のS´+ Ving…]
 名詞 (or代名詞) Ving…に S´ → P´(意味上の主語→述語)の関係がある!
 


F I felt like everyone was rushing everywhere,
 私 感じた 
    〜のように 誰も 急いでいる いたるところへ 

 every action was timed.
 すべての行動 決められている

G In Africa
 M(文頭副詞)
 アフリカ 

 there was no hurry, no stress.
 M(誘導副詞) 
   あった 〜ない 急ぐこと 〜ない ストレス
 (=急ぐことは全くなかった、ストレスは全くなかった) 

H African time is very, very slow, very calm.
 アフリカの時間 とても とてもゆっくりの、とても穏やか 

I If you say, “I’ll see you tomorrow around noon,”
 M(文頭副詞) 
 もし〜なら あなた 言う、「私 会います あなた 明日 頃 正午」
 「人々一般」

              four
              4  
 that means about  or   o’clock.
     →       five
 そのこと 意味する およそ 5 時 
 (=前文の内容)

J And
 そして   

 today
 M(文頭副詞) 
 今日

 I still refuse to wear a watch.
      →
 私 まだ 拒否している 身につける 腕時計
           (=腕時計をする)

posted by ついてるレオ at 17:42| Comment(0) | SKILLFUL English Communication V | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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