2015年06月30日

Lesson 7 A Class from Stanford University 【9】

Lesson 7 A Class from Stanford University

【9】
@ Third,
 M(文頭副詞) 
 第3に

 we so often frame too tightly.
 私たち しばしば わくにはめる あまりにきつく

A When   (they are) given a simple challenge,
 M(文頭副詞)   省略
 〜とき 与えられる 単純な課題

                        A『抽象』 

 【読解鉄則】 副詞節中の S+beの省略
 必ず、主節のSと一致する!
 省略が起こっている英文は、省略語句を補って理解する!



 such as earning money in two hours,
 〜のような  稼ぐ お金 2時間

       B『具体』


 【読解鉄則】
 A such as B 
 A(核心的な内容)⇒ such as(具体的な説明) 
 『抽象』から『具体』の流れをつかもう!



 most people quickly jump to standard responses.
 大部分の人々 すばやく 飛ぶ 〜へ ありふれた返答

B         step back
          一歩離れてみる

 They don’t  and
 彼ら 〜しない

          look at the problem more broadly.
          目を向ける 〜に 問題 より広く


 【読解鉄則】 A and B  同形反復(=共通構文)
 等位接続詞(and, butなど)を見つけたら、
 何と何(語と語、語句と語句、節と節、文と文)をつないでいるか?
 (注) 同形反復は並列して解説していますexclamation



C Taking off the blinders opens up a world of possibilities.
                  →
    取り去る  目隠し  開ける   世界 可能性

D Students who ● participated in this project
  学生       参加した    この企画
          (注) ● 名詞の欠落!

 took this lesson to heart.
  →
 取る  この学課 〜へ 心

 =この企画に参加した学生は、
  この学課を真摯に受け取った

E Many reflected later that   →レポート文 
        →
 多く  思った その後

 they would never have an excuse for being broke,
 彼ら 〜する 決して もつ 言い訳 〜のための 無一文になる

 =自分たちは無一文になる言い訳はけっしてもたない)

 since there is always a nearby problem begging to be solved.
 〜ので      ある  いつも 近くの問題     懇願している 解決される                         
                        S´   → P´(意味上の主語→述語)

 =いつも身近な問題を解決することが求められているので


 【読解鉄則】 There be S → P´(Ving… or Vp.p.…) 
  @ S → Ving…「Sは〜している」
  A S → Vp.p.…「Sは〜される」
  この英文は@の文です!
 (注)「Sがある」という「存在」の意味は薄れる!



F They realized that   →レポート文  
        →
  彼ら 気づいた 

 problems could be viewed
  S´
  問題 〜できる みなされる

 as opportunities for creative solutions.
    機会    〜ための 創造的な解決策
    →P´


 (=彼らは、問題は創造的な解決策のための機会と
   みなすことができることに気づいた )


  【読解鉄則】 SVOC
  S view A as B 「AをBとみなす」
    →  〜として
       S´→ P´
  第5文型 SVOCは、O(目的語)とC(補語)に必ず 
  S´→ P´(意味上の主語→述語)の関係がある!
  (注) この英文は S view A as B の受動態の文です!



posted by ついてるレオ at 12:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ELEMENT English Communication V | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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