2015年06月30日

Lesson 7 A Class from Stanford University 【8】

Lesson 7 A Class from Stanford University

【8】
@ Second,
 M(文頭副詞) 
 第2に

 regardless of the size of the problem,
 M(文頭副詞)
 〜に関係なく 大きさ 問題

 there are usually creative ways
     ある たいてい 創造的な方法

 to use the resources already at your disposal
   使う   資源    すでに 自由に使える

 to solve them.
 〜ために 解決する それら
      
A This is actually the definition
  これ   実は   定義

 (that) many of my colleagues use ●
  省略  多く   私の同僚    使う
                 (注) ● 名詞の欠落!

 for entrepreneurship:
 〜ために 起業家精神

 A『抽象』 


 【読解鉄則】 A:(コロン) 
 A(核心的な内容)⇒B(具体的な内容) 
 コロンの後ろに続く節は、@説明 Aリストの列記 B引用(=直接話法)
 ここでは@説明の用法です!
 『抽象』から『具体』の流れをつかもう!



 an entrepreneur is someone
    起業家      誰か

    ● is always on the lookout for problems
        いつも   監視している 問題
     (注) ● 名詞の欠落!

     that ● can be turned into opportunities
     〜できる 変えられる 〜へ 機会
      (注) ● 名詞の欠落!

    
 who   and

    ● finds creative ways
     (注) ● 名詞の欠落!
     見つける 創造的な方法

    to leverage limited resources to reach their goals.
      活用する 限られた資源 〜ために 達成する 目的


 【読解鉄則】 A and B  同形反復(=共通構文)
 等位接続詞(and, butなど)を見つけたら、
 何と何(語と語、語句と語句、節と節、文と文)をつないでいるか?
 (注) 同形反復は並列して解説していますexclamation

 

B Most people             
 大部分の人々  

 approach problems
   →
 近づく  問題

 as though they can’t be solved
 あたかも    それら 〜できない 解決される 
       (=problems) 

  and,

 therefore,
 M(文頭副詞) それ故に

 don’t see the creative solutions sitting right in front of them.
      →            S´    → P´(意味上の主語→述語)
 見えない   創造的な解決策  座っている まさに 〜の前 それら
                                    (=problems)


 【読解鉄則】 SVOC
  第5文型 SVOCは、O(目的語)とC(補語)に必ず 
  S´→ P´(意味上の主語→述語)の関係がある!
  (注) Vは「知覚動詞」「認識動詞」「使役動詞」がよくくる!



posted by ついてるレオ at 12:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ELEMENT English Communication V | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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