2015年06月30日

Lesson 7 A Class from Stanford University 【5】

Lesson 7 A Class from Stanford University

【5】
@ Another team took an even simpler approach.
            →
 もうひとつのチーム 取った もっと簡単なアプローチ


 【読解鉄則】 「同じ・もうひとつ・別の」
 the same, another, other, others など
 「何と同じ・何にたいしてもうひとつ・何と別」なのか? を押さえる!



A They set up a stand in front of the student union
      →
 彼ら 開いた スタンド 〜前に   生協

 where they offered to measure bicycle tire pressure
     彼ら 用意した  測る  自転車のタイヤ(空気)圧

 for free ■.
   無料で
     (注)■ 副詞の欠落! 

B If the tires needed filling
 M(文頭副詞) 
  もし タイヤ 必要である (空気)注入

 they added air for one dollar.
      →
 彼ら 加える 空気 〜の代わりに 1ドル

C Even though the cyclists could get their tires filled for free nearby,
 M(文頭副詞)                        S´→ P´(意味上の主語→述語) 
 たとえ〜でも 
        自転車に乗る人 〜できる させる タイヤ 満たす 無料で 近く
   
  and

 the task was easy for students to perform ●,
                S´ → P´(意味上の主語→述語) 
 その仕事  簡単な    学生     する
                        (注)● もともと名詞があった場所!


 (=たとえ、自転車に乗る人が近くでタイヤに空気を入れることができて、
   その仕事は学生がするには簡単でも )

 they soon realized that   →レポート文
          →
 彼ら すぐに 気づいた 

                convenient
                便利な
 they were providing a  and    service.
                valuable  (注)共通のO 
 彼らは  与えている  価値のある サービス

D In fact,
 M(文頭副詞) 
 実際

 halfway the two-hour period,
 M(文頭副詞) 
 中途で 2時間の期間

        stopped asking for a specific payment
          →
        やめて  頼む    特別は支払い

 the team   and                    .
  チーム
        requested donations instead    
          →
        依頼した  寄付   その代わりに

E Their income increased greatly.
  彼らの収入  増えた   非常に

posted by ついてるレオ at 11:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ELEMENT English Communication V | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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