2015年06月30日

Lesson 7 A Class from Stanford University 【3】

Lesson 7 A Class from Stanford University

【3】
@ How did they do this ■?
        →
 どのように 彼ら した これ
             (注)■ もともと副詞があった場所!

A Here’s a clue:
 ここ ある ヒント
 
 A『抽象』 

 
 【読解鉄則】 A:(コロン) 
 A(核心的な内容)⇒B(具体的な内容) 
 コロンの後ろに続く節は、@説明 Aリストの列記 B引用(=直接話法)
 ここでは@説明の用法です!
 『抽象』から『具体』の流れをつかもう!



 the teams that ● made the most money
    チーム    もうけた 最も多くのお金
        (注) ● 名詞の欠落!

 didn’t use the five dollars at all.
       →
 使わなかった 5ドル まったく

   B『具体』

B They realized that →レポート文
       →
  彼ら  気づいた

 focusing on the money actually framed the problem
 焦点を合わせること お金 実際 わくにはめる 問題

 much too tightly.
 はるかにあまりにきつく

C     understood that →レポート文
         →
      理解した

      five dollars is essentially nothing
      5ドル       本質的には 何もない

 They   and
 彼ら
      decided to reinterpret the problem more broadly:
         →
      決めた  再解釈する  問題   より広く

       A『抽象』 


 【読解鉄則】 A:(コロン) 
 A(核心的な内容)⇒B(具体的な内容) 
 コロンの後ろに続く節は、@説明 Aリストの列記 B引用(=直接話法)
 ここでは@説明の用法です!
 『抽象』から『具体』の流れをつかもう!



 What can we do ●
 何 〜できる 私たち する
        (注)● もともと名詞があった場所!

 to make money
 〜ために つくる お金

 if we start
 もし 私たち 始める
 
 with absolutely nothing?
 〜で 完全に 何もない

 B『具体』



posted by ついてるレオ at 11:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ELEMENT English Communication V | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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