2015年05月19日

Lesson 4 The Truth about Grit 【8】

Lesson 4 The Truth about Grit

【8】
@ The hope among scientists is that    → 一種のレポート文
   希望 〜の中の 科学者

 a better understanding of grit will allow educators
                        →  S´
  より 理解すること  グリット 〜だろう 許す 教育者

    teach the skill in schools
    教える  技術   学校

 to   and              .

    lead to a generation of grittier children
 →P´ 導く 〜へ 世代 よりグリットな子どもたち

 (=もし、グリットをより理解できたなら、
   教育者たちは学校で技術を教えて
   よりグリットな子どもたちの世代へ導けるだろう)


 【読解鉄則】 無生物主語構文!
  S  allow  O  to V「SはOが〜することを許す」
      →  S´→ P´
  S[原因] ⇒ O[結果] 
 (参考)主語を副詞的に訳して「SのせいでOは〜できる」
  (注) 論理=「因果関係」!


 【読解鉄則】 A and B  同形反復(=共通構文)
 等位接続詞(and, butなど)を見つけたら、
 何と何(語と語、語句と語句、節と節、文と文)をつないでいるか?
 (注) 同形反復は並列して解説していますexclamation




A Parents,
  両親

 of course,
 挿入
 もちろん 

 have a big role to play as well,
  →
 ある  大きな役割 演じる 〜も


 【読解鉄則】 追加表現 , as well「〜も」
 「何(誰)にたいして〜も」なのか? を押さえる!


 since
 〜なので

 there’s evidence
    ある 証拠

 that
 =同格名詞節


 【読解鉄則】 抽象名詞+that SV…
 that(接続詞)以下は同格名詞節!
  抽象名詞の内容を説明している! 
 (参考)「節」とは大きな文の一部として使われる「文」のこと!



 even simple things
 〜でさえ 単純なこと

 ― such as how a child is praised ―
   〜のように どのように 子ども 褒められるのか

 can significantly influence the manner
               →
 〜ありうる 大いに 影響を与える その方法

 in which kids respond to challenges.
       子ども 反応する 〜に 課題

B And
 そして

          educators
 it’s not just  and     
          parents
【強調構文】   〜だけでない 教育者や親

 who ● are interested in grit:
        興味がある   グリット
  (注) ● 名詞の欠落!

 A『抽象』 


 【読解鉄則】 強調構文
 It 〜 who -
 〜 に強調したい語(句)・節がくる!
 (注) 「区別化構文」「(他のなにものでもなくて)〜である」!


 【読解鉄則】 A:(コロン) 
 A(核心的な内容)⇒B(具体的な内容) 
 コロンの後ろに続く節は、@説明 Aリストの列記 B引用(=直接話法)
 ここでは@説明の用法です!
 『抽象』から『具体』の流れをつかもう!



 the US Army has supported much of the research
             →
  アメリカ陸軍 支持している 多く その研究

 B『具体』

 as
 〜ので

 it searches for new methods of identifying
 それ 探している 〜を求めて 新しい方法  特定する
 (=the US Army)

 who ● is the best suited for the stress of the battlefield.
 誰    最も適している 〜に対して ストレス 戦場
 (注)● もともと名詞があった場所!


posted by ついてるレオ at 16:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ELEMENT English Communication V | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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